切り替わりと言われる、冬至。
この日は、さちみたま☆HOPE

体感ぶっ飛びセミナーでしたぁ♪

さちみたまオンラインサロン・HOPEコースが誕生します

やー、HOPE(希望)という意図だけに、
そこへワープレベルでぶっ飛んでくので、

主催であっても、ガツンと衝撃的な気づきがあり、
翌日、朝から号泣←5年ぶんくらいの浄化ました(笑)

(詳しくは、またブログにでも残すことにしようかなぁ) 

セミナーでは、
量子の周波数のミクロから

宇宙のマクロの性質や

カラダ、ココロ、脳機能、

自我と真我と感情などの、

この世界を取り巻く全体像をお伝えしますの。

この世界の設定(理)を知るのは大事

そもそも、

自分の暮らす宇宙が、
どんな世界で
どんなルールで、
どんな機能を持って

生きているのか?ってことを知る必要があると
私は思っているんです。

局所的に、
狭い範囲で「人間」をとらえると、
解決できない問題が山ほど増えます。

この世界の全体像を知ると、
波乗りのごとく、スイスイと
乗りこなすプランを立てられます。

4時間話しても時間が足りない話なので、
とうてい全容を一度のセミナーで、
しかも20分という持ち時間で
お伝えするのは無理なのですが(苦笑)

体感が「ウリ」のさちみたまセミナー

さちみたまのイベントやセミナーでは
レクチャーだけでなく、ワークやセッションがあったりします。

エネルギーワークって、
感じなくても、ちゃんと出来ていたり、
変化してたりするのだけど、
感じるということの個人差は多々あります。

イメージは「即」現実化しているのを
体感してもらうと、
量子が物質化の素材だし、

未来を創造しているのも量子だし、
望むものを引き寄せ続けてるのも自分だと
納得してもらえたんじゃないかなぁ〜と思うのですが。

(さちみたまは、ミエナイチカラ・エネルギーを体感してもらいやすいのが特徴かと)

あ、自分がこの世界を創ってるんだ!
と腑に落ちれば、

じゃぁ、どんな世界にしようかな?と
人生に能動的に関わり始めることが出来ます。

 

望みを出すと同時に否定も出たりする

 

どういう未来がお望み?と問うと、

恐れとか不安や不足感がベースになって、
大抵は、うそっこの望みが最初に出てきたりします。

(それを出し切っていくのも大事なのよ)

 

無意識の本能のエリアだから、
自分の望みと思いがち。
けっこうきれいな言葉に翻訳されて出てきます。

 

・お金の不安をなくしたい

・好きなことして生きたい

・のんびり暮らしたい

・理想の自分になりたい

 

サラッとまとめちゃってる感が
バリバリ漂います〜

望む前の、その想いが生まれてくる前提条件が大事

その望みには、、、
本音のベースとなる想いが隠れてるんですよね。

それは、

絶対に認めたくない、
絶対認められない、 
絶対に言っちゃいけない、

認めたら、
絶対に人としてクズになっちゃう…

っていう思い込みほど、
フタをして気づかないように
そっと奥底にしまい込んでる想いだっりします。
そして、本音でもあります。

望の奥底にある本音とは。声に出して読んでみて欲しいな。

 

こんな生活イヤなんだよ!

もっとお金が欲しいんだよ!

働くとかってやなんだよ!

なんもやりたくねーんだよ!

だけど死にたくねーんだよ!

死ぬのはこえーんだよ!

楽して生きてーんだよ!

なんで自分はこーなんだよ!

なんで自分はあーじゃないんだよ!

腹立つ!不公平じゃん!

なんで自分だけこんな思いしなきゃなんないんだよ!

恥かくのはイヤなんだよ!

ミジメなのもやなんだよ!

バカにされたくないんだよ!

だからミエはりてーんだよ!

カッコよくいてーんだよ!

ステキっていわれてーんだよ!

スゴイねって認められてーんだよ!

誰からも好かれてーんだよ!

たすけてよ!

こわいんだよ!

どーなっちゃうのよ?

この先大丈夫なの?

めっちゃ不安なんだよ!

心から安心したいんだよ!

心から愛されたいんだよ!

 

これらの本音。
私は、あー、なんて素直な感情のなのかしらと思える。

これを認めないから、

『認めて欲しいこれらの思い』が拗ねになり、もっとひねくれて
ややこしいことになります。

 

オマケ・読むセラピー。自分が進化・変化するよ

 

これらの言葉を、口に出していってみて。叫んでみて。
涙が出てきたら、こっちのもんです!
やったぜ!その想い、持ってたってこと。

 

涙はビンゴ!ってサイン。
やっと、昇華できた想い。

おめでとう〜なのです!

 

ちゃんとの壁

いい人の壁

ねばならないの壁

ぶち壊れます。どんなセラピーよりもね!

肯定して、認めるのがスタート

 

どうですか?
言ってみると、案外、気持ちがラクになったりしませんか?

そんな想いを持つ自分を、

ダメだよ。。。と否定するのではなくて、

まずは肯定してあげることが、

全てのスタート。

 

どんな想いを感じてもOK

ビビリでOK

ゲスくてOK

ワガママでOK

ナマケモノでOK

それが認められてこその、ありのまま自分でいられるということ。

きっと自我の壁だね、最後の砦って。

本心から、ダメな自分を認めるのって、
最後の砦のように、
なかなか出来ないことだったんだなぁ〜と実感します。

よく歌の歌詞で、
「昨日の自分を越えろ」とか
「自分の壁をぶち壊せ」とかあるけど、

それは、
自分が想像し得る世界は、全て過去の延長線だし、
人が創造する世界って、その過去以外にも沢山の可能性があるから、
思考の枠をぶち壊せ!っていう意味と、


ねばならないと思っている自分

常識的が染みついちゃってる自分

自分を責める自分にコントロールされてる自分

を、全てぶち壊せ!っていう意味もあるよな~と思う。

変化してゆくには「場の力」を利用すると早い

全て私の体感の話だけど、
これ、1人でジタバタしても、
頑丈なの壁ほど壊れない。
 
 
みんなの力
みんなの目指す方向の意図
自分も他者も一緒にっていう想い
 
 
そういうことが相まって
ぶっ飛びのスピードで、
次の世界の扉が開くのね。
 
 
主催者でありながら
参加者でもあるから、
さちみたまという大きな意図のスゴさを
まざまざと体感させられた1日だったのでした☆
 
 
(さちみたまHOPEは1月14日からスタートする、対面ワークセッションの場です。詳しくはまたご案内しますが、「なにそれ?」とご興味ある方はご連絡くださいね!)